ヒューロム社のスロージューサーなら自宅でコールドプレスジュースを作れる

レビュー記事

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美容やダイエットで注目されているジュースクレンズ。
ジュースクレンズを助けるコールドプレスジュースがヒーュロム社のスロージューサーで簡単に作れます。

ハリウッドでこぞって取り入れている美容ダイエット法として、ジュースクレンズ、
言いかえると、ジュースのファスティング(ダイエット)が注目されています。

ジュースクレンズのメリットは?

固形物を含まないジュースで、消化されやすく、節約されたエネルギーは、体内の老廃物や有害物質のデットクスや、代謝アップのエネルギーになります。
そのため、より効率的にファスティングの効果が期待できるんです。

そのファスティングダイエットは、コールドプレスジュースの方が相乗効果が高い
ということで、コールドプレスジュースが注目されています。

スムージーとコールドプレスジュースの違いは?

スムージーは、水や牛乳など水分を入れて、ミキサーにかけます。
食物繊維あり、細かい粒の食感があります。

一方、コールドプレスジュースは、野菜や果物自体が持つ水分のみで作られたジュース
低速回転式のスロージューサーで、すり潰すようにジュースを抽出します。
水や牛乳などを使わないので、野菜そのものの栄養が取れます。
消化時間が短く、栄養の吸収率も高いのがコールドプレスジュースのよさです。

スロージューサーとは?

昔は石臼式低速ジューサーと呼ばれていました。
低速回転式のマシンで、ゴリゴリゴリゴリッと素材を圧縮してジュースを作ります。

スロージューサーの選び方4つのポント

回転が遅い方がいい。
その理由は、摩擦熱が起こりにくいので酵素が失われにくい。

搾汁量多ければ多いほどいい。
結果的に素材がムダにならない。

音の静かな方がいい
赤ちゃんがいる家庭だと音が気になることがありますね。
音が静かだと、作業も気になりません。

レシピ数が多い方がいい
何ができるのかがメーカーによって違うので、
レシピができる方が、ジューサを無駄なく活用できる。

おすすめは、ヒューロム社

ヒューロム社で作られたものがお薦め。

その理由は、

世界シェア1位で輸出国も70国以上と実績があり、先ほど挙げた選ぶポイント4つを満たしているから。

新型が登場!使いやすさが進化しています。

従来は、6~7kgだったのが、新型は、軽くなって、4.8kgと大幅に軽量になりました。

しかも手で持ちやすい形状に変更されています。

さらに、省スペース化して3割くらいコンパクト化されました

モーターが改良されたことにより、静かな音になりました。
【HAAの音の比較実験】

そのほか、押し棒を使わなくてもどんどん入るようになったり、

投入口が透明になって、素材が見やすくなったりと進化しています。

さらに、フローズンストレーナーがつきました。

 

ヒューロム社初のフローズントレーナー付でコールドプレスジューサだけでなく、冷凍フルーツや冷凍ジュースを使ってシャーベットにできます。

たとえば、冷凍したパイナップルでは、とろみのあるアイス感覚で楽しめます。

ヒューロムのスロージューサーの洗浄も簡単?

洗浄が面倒・・・というのがやっぱりありますよね。洗浄方法は動画で確認できます。

ヒューロムのスロージューサーを実際のでみてどうだった?

人参ジュースを作ってもらいました。
人参ってこんなに水分があるんだ~でびっくりするくらい、ジュースが出来ていました。


有機栽培の人参ということあり、甘くて、味も濃くておいしかったです。
レモンも一緒に入れると、人参ジュースがさっぱりして飲みやすくなりました。

同じ機種で、スムージーも作りました。

材料は、小松菜とバナナとりんごとレモン。
家庭用ミキサーでスムージーを作るとつぶつぶの食感が残ったりするのですが、ヒュロムのスロージューサーは、なめらかで、それぞれの野菜が混ざり合ってとってもおいしかったです。

ヒューロム社スロージューサーは、コールドプレスジュース、スムジー、フローズンと3つの使い分けができるので、ジュース作りには万能だと思います。

子供が風邪をひいたときは、リンゴジュースをこれで作ったらいいんじゃないかな。と思いました。

今日ご紹介したのは、スロージューサーなら【ピカイチ野菜くん】
です。

 

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