テレビのボリュームが大きい両親に!敬老の日のプレゼントは、“楽ちんヒアリング”

楽ちんヒアリング

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私の71歳の母も、原因はわかりませんが、右耳が聞こえづらくなっていて、
一緒にテレビを見ていると、テレビの音量をいつの間にか大きくしていて、

「ちょっとボリュームを下げていい?」

とお願いすることが多くなりました。

母に話かけても、気づかなかったり、聞き返しや聞き間違いが多くなってきました。

私も、何度も聞き返されると、
「あ、いや、いい、なんでもない。」
と言ってしまって、必要な要件は、しっかり伝えますが、
別に話さなくてもいい内容は、話しかけなくなってしまいます。

 

聞き返されることが多くなると、コミュニーケーションが減ってしまうことを実感しました。

耳の聞こえが悪いと、本人も「どうせ聞こえないだろう。」と
本人も無関心になったり、外出もおおっくりになったり、物事に消極的になってしまうそうです。
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”耳”が認知症を防ぐ!?

さらに、つい最近こんな記事を目にしました。

”耳”が認知症を防ぐ

認知症の最大のリスクは難聴。

年をとると、どんな人でも耳が遠くなりまね。

データでみると・・・、

70歳~74歳で男性51.1% 女性41.8%が難聴、75歳以上になると7割が難聴だというデータが。

最新の研究では、聞こえの低下が認知症と関連していることが明らかになったそうです。

これは、2017年の国際アルツハイマー病会議で、
「認知症の約35%は、予防可能な9つの要因によっておこり、その中で最大のリスクが難聴。」と、
ランセット国際委員会が発表した内容に、注目が集まっています。

認知症の約35%は、予防可能な9つの要因

糖尿病       1%
社会的孤立     2%
運動不足      3%
うつ        4%
喫煙        5%
肥満        1%
高血圧       2%
難聴        9%
15歳以下の低教育 8%

となっています。

聞えることがなぜいいのか?

音や言葉など耳から入る情報は、「思考」「情動」と結びつきやすく、
聞いたことで、「うれしい」「悲しい」「楽しい」などの感情が生まれます。
その言葉への応答や行動を考えたりすることは、脳にとって大きな刺激になるそうです。

聴覚は、補聴器で補うことができます。
ただ、補聴器は、高額で手がでない!
という方に、集音器が価格的にもお手軽です。

ショップジャパンでは、楽ちんヒアリングという集音器を販売しています。

5gの超軽量でらくらく聞き取れる集音器“楽ちんヒアリング”は通常の最大30倍に増幅してくれる集音力があるから、いつもより音がはっきり聞えます。
充電式で電池不要です。

こちらは、10秒に1つ売れた記録も。

1つ9,990円と、価格が手軽と喜ばれています。

  • 耳のサイズが合わない、
  • 雑音も大きく聞えて気になる、
  • プレゼントしたけど親が気に入ってくれなかった。

という場合にも、

ショップジャパンの公式サイトで楽ちんヒアリングを購入した場合は、39日間返品できる期間があります。

買ったけど、合わなかったからそれっきり・・・
という心配がありません。

「失敗したな~」と思ったら39日間返品保障を使えるのがショップジャパンのよさです。

「親にプレゼントしました!」という声が多い「楽ちんヒアリング」は、プレゼント用にラッピングもできます。

※公式サイトにも記載がありますが、この商品は補聴器ではありません。

補聴器は医療機器ですが、集音器は小さな音を大きく増幅するものであり、医療機器ではありません。


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